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オルガンミュージックの世界

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I Remember Clifford – Eddy Luoise

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エディ・ルイス

名前を聞いてもあまりピンと来なかった。

今まで聴いた事がなかったなー」

ノスタルジックと言うか、凄く雰囲気があって素晴らしい演奏。

調べてたら、スタンゲッツと一緒にやってた人だ。

いや、待てよ、スタンゲッツのDum Dumと言う曲は前にも何度か聞いたぞ。

スタンゲッツは好きなのに、オルガンとの演奏は全然ピンと来ていなかったが、不思議なもので、急に好きになってしまいました。

まさにパラダイムシフト。

オルガンとアコーディオンのデュオというのも珍しい。

リシャール・ガリアーノのアコーディオンもこれまた雰囲気たっぷり。

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