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BLUES & SOUL RECORDS – 特集 「ドクター・ジョンとニューオリンズ」

この表紙を見て誰が買わずにいられようか。音楽誌のニューオリンズ特集と言うのはたまにあるが、数ページがいいところだ。これは違う。最初から最後まで、一部を除いてガッツリニューオリンズの話が満載だ。CDまでついて1600円は安すぎる。今年はニュー...
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Everlasting arms – Playing for change

Play For ChangeYoutubeで面白い動画を見つけた。「Playing for change」という団体が作ったムービー。「Charが出てたあれ?」恥ずかしながらあまり詳しくは知らないが、音楽を通じて途上国の子供を支援している...
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「A Taste of Music」 in 代官山Session

大好きなピーター・バラカンさんが、新しい企画「A Taste of Music」in 代官山session の第1回目にニューオリンズ特集をやるというので行ってきました。先日他界したドクタージョンの事を中心にニューオリンズ出身のアーティスト...
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Blues Brothers 2000のDr.John

前回、ニューオリンズでPo’Boyを注文した時の話で引き合いに出した映画「Blues Brothers」その続編にあたる「Blues Brothers 2000」で、劇中の架空のバンド「Lousiana Gator Boys」の一員としてド...
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Po’ boy blues

「えーっと、ポーボーイひとつください。」ニューオリンズを訪れたら食べようと思っていた食べ物のひとつ。Po’boyはフランスパンのサンドイッチだ。他で食べる同じようなものとどう違うのかよく知らないが、ルイジアナあたりではそう呼ぶ。ニューオリン...
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In a sentimental mood -1989-

In a Sentimental Mood 1989年に出たこのアルバムは、私が彼の音楽を知って比較的最初の頃に買ったアルバムだ。帯の情報でジャズの部門でグラミー賞をとったことを知った。そのことについて特別の驚きはなかった。なぜなら私にとっ...
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Bad neighborhood – Ronnie Barron & Delinquents

バンド名のDelinquetsとはチンピラのような意味合いだろうか。ロニーバロンとチンピラたち・・といったところか。マック・レベナック、(後のドクター・ジョン)はこの曲でピアニスト、作曲者の一人としてクレジットされている。
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R.I.P Art Neville -アート・ネヴィル

Art Neville氏が逝ってしまった。
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How Long Blues – Eric Clapton & Dr.John

エリッククラプトンとのデュオバンドでの演奏の中に、この1曲だけデュオで演奏されている。エリッククラプトンは、言わずと知れた大物だが、二人並ぶとそれを上回るドクターの大物っぷりが浮き出る。貫禄が違う。How Long Bluesクラプトンが、...
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Night Music – Iko Iko

もう一つ、ドクター・ジョンがNight Musicに出演した時の動画。サンボーンの問いかけに対するトボけた受け答えが最高。優しさとサービス精神が滲み出ている。オマーハキムのパワードラムとはミスマッチだが、これはこれでいい演奏。それにしても、...